XIPブログ:ジュエリーの話題

ジュエリーデザインアワード2008の要項

実物のジュエリーを出品するコンテストです。入選以上の作品は、ジャパンジュエリーフェア2008の会場内で展示されます。また、上位賞の受賞者は、2009年に開催される香港のジュエリーショーへ招待されるとのこと。

季節のジュエリーを見て、プラチナ製のジュエリーを貰おう

Pt-styleがジュエリーのプレゼントキャンペーンを行っています。季節のジュエリーを見て、アンケートに回答すれば、プラチナのジュエリーが貰えるかも。当選者に贈られるジュエリーはクロスのペンダントです。季節のジュエリーの応募締め切りは、2007年12月26日。年末年始の運試しにいかが?

ジュエリー関係者が一同に集う、IJT2008の概要

IJT(インターナショナル・ジュエリー・トーキョー)は、国内最大のジュエリー展示会です。ジュエリー業界の関係者を対象にしたイベントなので、一般のジュエリーユーザーは残念ながら入場出来ません。ジュエリーベストドレッサー賞の発表や、ブライダルジュエリープリンセスの表彰式も行われます。主催者は、日本ジュエリー協会とリードエグジビジョンジャパンです。

ジュエリーマスター認定制度:2007年12月に実施

ジュエリーマスターの認定試験には、ジュニア・ジュエリーマスター、プレ・ジュエリーマスター、ジュエリーマスターの3種類があります。ジュエリー加工や宝石鑑別など、4つの制作分野で一定水準以上に達していることが求められます。ジュエリー産業盛んな山梨県の知事が認定する制度です。

フレッシュマン・ジュエリー・デザイン・コンテスト2008の概要

ジュエリー業界を担う新人の育成や、ジュエリーデザインの新たな可能性を追求することが目的のコンテストです。対象は学生とアマチュア。ブライダル・アニバーサリージュエリー部門と、ファッションジュエリー部門の2カテゴリを用意。「Cool White・Hot White〜カッコイイ白と今っぽい白〜」が今年のテーマです。

2007年ジュエリー・アクセサリーデザイン画コンテストの応募要項

応募資格の幅が広いので、「シルバーアクセサリーやジュエリーを作るのが趣味」というアマチュアの人にもチャンスがあります。ジュエリーやアクセサリーのデザインを考えながら、秋の夜長を過ごしてみてはいかがでしょう?2007年ジュエリー・アクセサリーデザイン画コンテストの応募締め切りは2007年9月20日です。

メンズのシルバーアクセサリーを探している女子へのアドバイス

男物のシルバーアクセサリーと、女性用に作られたシルバーアクセサリーの一番大きな違いは、その大きさです。ハード系ブランドのシルバーアクセサリーなんかは、結構大きいものが多いみたいです。女性がそういうゴツイ感じのシルバーアクセサリーを買う場合は、一度試着されることをオススメします。いくらデザインが格好良いシルバーアクセサリーでも、大きすぎたり、バランスが悪いものは着けづらいですからね。

ジャパンジュエリーフェア2007の概要

国内外のジュエリー業者が多数出展するジュエリーの展示会です。ジュエリー関連のイベントやセミナーが目白押し。ジュエリーのショーやイベントが行われるゾーンは誰でも入場可、しかも無料。

男性芸能人3名がデザインしたジュエリー

ジュエリーの世界的な広報機関が男性セレブ3名にジュエリーのデザインを依頼。製作されたジュエリーはヤフオクのチャリティに出品されている。これらのジュエリーは全て一点もので、プラチナで作られている。

諸星和己がデザインしたジュエリー

諸星和己がジュエリーのデザインに挑戦。このジュエリーのリリースを記念してイベントが開催される。ジェムケリー店頭でジュエリーを5000円以上購入すればエントリーできる。ジュエリーのイベント会場はジェムケリー各店と表参道ヒルズ。

銀粘土の使い方と、シルバーアクセサリーの作り方について

どのようなシルバーアクセサリーでもいいから作ってみる、ということが大事ですね。簡単なシルバーアクセサリーを製作する「一日体験」に参加してみましょう。シルバーアクセサリーの作り方や、道具の扱い方などは、銀粘土の専門技能を取得した講師が指導してくれます。シルバーアクセサリーを上手に作るコツとか、自分に合った道具の選び方など、疑問に思ったことはインストラクターの人に聞いておくとよいですよ。

クラフト学院が東京と大阪でジュエリー関連のセミナーを開催

シルバーアクセサリーやジュエリーの作成に挑戦してみませんか?少人数制の短期集中型セミナーなので、シルバーアクセサリーやジュエリーについて興味がある人はお早めに。もしかしたら、ジュエリー作りの才能が芽生えるかも。

シルバーアクセサリーやジュエリーのプロを養成する、ヒコ・みづのジュエリーカレッジがついに大阪上陸

ヒコ・みづのジュエリーカレッジは、シルバーアクセサリーのクリエイターやジュエリーデザイナー、ショップオーナーなどを数多く育成するジュエリーの専門学校です。シルバーアクセサリーやジュエリーを趣味で作る人にも対応してます。今までは都内中心の展開でしたが、2008年からは大阪でも開校します。

女が男物のシルバーアクセサリーを着けるのは変ですか?

メンズ用に作られたシルバーアクセサリーをさらっと着けこなす女性は素敵です。女の人って、選べるシルバーアクセサリーの種類が多いから得ですよね。ハートを象ったラブリーなシルバーアクセサリーだけでなく、ゴシック系のハードなシルバーアクセサリーにも対応できる適応力は、男からすると羨ましく思います。

店で見かけたシルバーアクセサリーは、どこのブランドだっけ?

出先で見たシルバーアクセサリーのブランドがどうしても思い出せないとか、雑誌に載ってたシルバーアクセサリーの問い合わせ先を忘れてしまったなど、記憶系の疑問は考えだすと気になってしょうがないですよね。シルバーアクセサリーとの出会いは一期一会。これだと思ったブランドのシルバーアクセサリーは買っておくことをオススメします。

自主製作のシルバーアクセサリーに着彩する

色付きのシルバーアクセサリーには、七宝を使うことが多いですね。着彩したいシルバーアクセサリーの上に釉薬を塗布した後、電気炉で焼き上げます。小型のシルバーアクセサリーであれば、銀粘土用の焼成炉がそのまま使えます。七宝やエナメルでコーティングしたシルバーアクセサリーは、艶めいた仕上がりになるのが特徴です。

ティファニーのシルバーアクセサリーを男性に贈るのはアリですか?

そういえば、ティファニーのシルバーアクセサリーを着けてる男性ってあんまり聞きませんね。男性の場合は、シルバーアクセサリーよりもキーホルダーや時計を買い求める人が多いのかな。シルバーアクセサリーのメンズ向け市場は飽和状態で、ブランドやショップも多いですからねぇ。そういう状況だと、あえてティファニーという人は少ないのかも。

貰ったシルバーアクセサリーを長持ちさせたい

自分用のシルバーアクセサリーなら、少々手抜きしたお手入れでもいいですけど、貰ったシルバーアクセサリーとなると、そういうわけにはいきません。ペアで買ったシルバーアクセサリーなんかの場合は、特に気をつけないとね。恋人とお揃いにしたシルバーアクセサリーなのに、いつの間にか自分のだけボロボロなんて事態になったらシャレになりません^^;

オーダーメイドのシルバーアクセサリーを作ってもらおう

既製のシルバーアクセサリーに合うものが無い。自分にフィットするシルバーアクセサリーが欲しい。そう感じている貴方には、オーダーメードのシルバーアクセサリーがオススメです。形や大きさなど、製作するシルバーアクセサリーの仕様を自由に決められるので、満足いくものができると思いますよ。

起業してシルバーアクセサリーの販売員になる

買い付けルートと、シルバーアクセサリーを売る場所、そして資金。シルバーアクセサリーの専門店を創業するには、以上の3つが必要です。シルバーアクセサリーを確保できる仕入先とか、資金の調達ルートなどは早めに探しておきましょう。実店舗でシルバーアクセサリーを売る場合は、立地条件が重要なファクターになります。

10年以上前に買ったシルバーアクセサリーの真贋

ブランド系のシルバーアクセサリーには、この手の問題が常につきまといますね。偽物や海賊版のシルバーアクセサリーに惑わされたくない人は、正規品を買いましょう。並行輸入で取り寄せたシルバーアクセサリーや、海外の直営店で買ったものなどは、正規扱いされないので注意が必要です。海外のシルバーアクセサリーを個人輸入した場合。これも並行輸入に該当するので、国内では正規扱いされません。

手作りのシルバーアクセサリーをさらに発展させる。

新しいシルバーアクセサリーを次々と生み出していくには、相当なパワーが必要になります。シルバーアクセサリーの作り方で悩んだり、時には嫌になってしまうこともあるでしょう。シルバーアクセサリーを手作りすることに飽きたら、いったん立ち止まり、違う事に挑戦してみましょう。新しい環境に触れれば、シルバーアクセサリーを手作りするモチベーションもきっと上がるはず。

ネットや本でシルバーアクセサリーの作り方を習得し、それを仕事につなげる。

時間もお金も無いけど、シルバーアクセサリーの作り方を身につけたい。それも、シルバーアクセサリーの製作業に就きながら。お給料を貰いながらシルバーアクセサリーの製作技術が身につけば最高ですけど、世の中そんなに甘くはないです。シルバーアクセサリーの作り方を本気で覚えたいのなら、自力で道を切り開くしかない。

銀の品位規格と、シルバーアクセサリーの価値

950や1000といった数字は、シルバーアクセサリーの純度(品位)を表しています。92.5%の純銀を含んだシルバーアクセサリーであれば、925という数字を刻みます。刻印が何も無いシルバーアクセサリーに関しては、品位不明ということになります。この品位規格というのは、シルバーアクセサリーの価値そのものとはあまり関係がありません。

販売用のシルバーアクセサリーを仕入れる

商用のシルバーアクセサリーを入手する手段には、様々なものがあります。個人でシルバーアクセサリーを販売する場合は、卸業者に頼ることが多いですね。アフィリエイトを利用したシルバーアクセサリーの販売というのもあります。どんなシルバーアクセサリーを仕入れるかは、予算やプランなどをよく検討してから決めるようにしましょう。身の丈に合わないシルバーアクセサリーは仕入れない方がいいです。